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Yakov

2009年08月31日

捕獲品。

 家族の通院等々により、本日も物凄く簡単に。







モスクワの友人(かなり傍迷惑な奴なので「知人」に格下げしたいところだが)から押し付けられたナチドイツのカフタイトルと鷲章。わたしゃドイツ軍は集めてないのに・・・。
とりあえず実物で間違いないとは思うが、どうすりゃいいの、これ。
どなたかヘルプミー。ううう・・・。(本日オチなし)  

Posted by Yakov at 18:59Comments(0)

2009年08月30日

鉄道・交通ネタ(8)

 本日は「嵐」のため(実は来客なのだ)また簡単に。



ソ連時代のバッジから。左はモスクワ河川(艦隊)技術専門学校の50周年記念バッジ。偶々この年に在学していればもらえるのか功労賞を兼ねているのか今ひとつわからない。
右はレニングラード漁業艦隊の10周年記念バッジらしいが、アルミ製の極めて簡単なバッジで生産年はせいぜい70年代と思われる。しかしこの艦隊がそんな短い歴史というのもおかしな話で、どこかの組織から独立して10年、と考えるのが妥当かもしれない。



記念グッズで紹介したベークライト+金属錨の記念品をもらった当人から出た職種パッチ。
河川艦隊の職能パッチである。ブリガディールというと通常は「旅団長」をさす言葉なのだが陸海軍、各種民間組織では必ずしも同じ位階をさすわけではないのは当然である。
この場合、聞いた話では「港湾の職長」くらい、らしい。このブリガディールという呼称、航空会社のスチュワードでも職長レベルらしいのでまあそれに相当するのだろう。
戦争映画で(海軍の)大佐を大尉と訳した例など枚挙にいとまがないが、ともかく翻訳というのも大変な仕事である。  

Posted by Yakov at 22:59Comments(0)

2009年08月29日

ソ連のアニメキャラ(3)

 やっと通常更新に移れそうだが、(サボり癖がついたので)今日のところは簡単に(笑)。



これまた絵柄が変わるフォログラムのミニカレンダーだが、似たような絵柄なので画像は一枚。プロストクワーシャ村シリーズから賢い(人語を喋るのだ)猫のマトロスキン。多分水兵シャツのような縞模様だからマトロスキンなんだと思う。





同じシリーズからマトロスキンと(間抜けな)犬のシャリクが2 in 1 になっているカレンダー。この手のミニカレンダーにはチェブラーシュカなど何種類もあり、家をほじくれば出てくると思う。ま、しばらくはこのネタは休むことにするが。  

Posted by Yakov at 16:47Comments(0)

2009年08月28日

ソ連のアニメキャラ(2)

 イベントももうすぐ終るのでやっと一息つけそうである。でも今回も地味なアニメ話なのだ。



一時は版権が外国資本に買い占められたりしたのだが、最近はどこでも買えるようになった(単純に期限切れかもしれない)ソ連アニメのDVD。コメント欄で津久田氏から指摘のあった「ヌー、パガディ!」や「カールソン」などが見える。前者はシリーズのうち20話のよりぬき+3話がオマケ・・・の表記からもわかるとおり、ともかく寿命の長いシリーズで全部で何話あるかもよくわからない。





最近ではとても有名になったノルシュテイン作品・「霧に包まれたハリネズミ」のカレンダー。角度を変えると絵柄が変わる、え~と何といったんだっけ・・・寄る年波で忘れてしまったがともかくアレである。これは2枚の絵柄のタイプ。

  

Posted by Yakov at 18:45Comments(0)

2009年08月26日

場末町(失礼)。

 いつまでたってもメインの荷物が届かない(まあ去年は半年放置されたのだが)。
てなわけでえらくちまちました一発ネタ。



ウドムルド共和国内務省のパッチ。内務省系国営会社・武装警備員のものなのか内務省の保安・警備要員のものなのかよくわからないが織り出し式(ベポとか呼ばないように)の凝った記章からして国営会社の特製制服という可能性が高そうだ。

ウドムルド共和国の知名度はあまり高くないが、首都がイジェフスクといえばにわかに親しみを覚える人も多いだろう。そう、カラシニコフ銃のメッカである(ま、場末町には違いないけど)。
このパッチ、たまたま飛行機で隣り合わせたオーストラリア人(イジェフスクに出入りしている猟銃マニア)から(モスクワの)友人がもらったらしい。ま、コレクションの入手経路を溯るとどんどん変な話が穿り返されてくるのだが。  

Posted by Yakov at 17:25Comments(2)

2009年08月25日

ソ連のアニメキャラ(1)

 またも題名に釣られてがっかり、系のネタで申し訳ないが(<だったらするな)別にアフェリエイトで儲けてるわけではないのでご勘弁願いたい。



誰が見てもがっかりする「萌え」の対極に位置するようなおっさんであるが、ソ連時代物凄くポピュラーだった「屋根の上に住んでるカールソン」・・・の木製蜂蜜ケース。可愛くないとお思いだろうがアニメの方はさらに数段可愛くない、というか冴えない(笑)。
なぜかスウェーデンが舞台で「少年が何故か変な奴と知り合う」というドXえXん(いや、あまり役に立たないからオXQかも)の元祖のようなストーリー。
うちにある甘いものを残らず食べたり窓際のものを叩き落したりするえらく迷惑なキャラなのだが、なぜかソ連の子供達に大好評で何話かの続編が作られている。



背中のプロペラ(機構不明)で飛ぶ、というのもXラXもん的(どっちの発表が先かは調べる気もないけど)。
ご興味のある方は「ようつべ」とかで検索してもらうと出て来る、かも知れない(無責任)。  

Posted by Yakov at 19:55Comments(4)

2009年08月24日

甘味。

 今回は民芸ネタで。似たようなマイナーネタも残してあるのだが。





ロシア蜂蜜に木製民芸調ケースを付けたもの。ロシア人の蜂蜜好きは有名だが、甘味好き以外に飲兵衛にとっても(蜂蜜を発酵させて作った)蜜酒というのがあるのでこれまた気軽に飲まれている。観光地(まあВДНХとかのことだが)でビール、いやクワスのように売られているので試してみたが、ビールよりかなり強めの度数だった。
このモチーフになった熊(メドベージ)という言葉はもともと「蜜を食べる奴」という隠語(直接「熊」と名前を呼ぶと出てきてしまうから)だったらしいが、そのもともとの「熊」という言葉(古語)はほぼ消滅してしまった(私も知らない)という念の入れようである。

・・・しかしこの職人が作った熊の顔はあまり似ていない。正直ロバかなんかにしか見えないのだが、昔新聞に「風刺漫画」(ともいえないくらいの低レベルな落書き)を載せていた故横山泰三の描いた熊(大抵「ソ連」とふり仮名が書いてあった)よりはマシかもしれない(<超じじいネタ)。

どうでもいいが、どうしてマトリョーシュカを抱いているのだろうか。蜜酒の肴に喰われてしまいそうな危険な匂いが(笑)。  

Posted by Yakov at 18:20Comments(2)

2009年08月23日

通信・電話局(4)

 全身疲労で死にそうなのだがやっぱり更新するのである(<簡易更新の前振り)。



郵便局の係員バッジは以前にも紹介したがこれまたピンポイントな奴で・・・。モスクワのカザン駅そばの中央郵便局のバッジである。モスクワの中央郵便局とは言っても都心部チスティエ・プルディそば、市南部のワルシャワ駅そばの国際郵便局ほか何箇所もあるのでいちいち「カザン駅そば」と断らないといけないのがなんとも。
まあこういうのを集めるマニアもいる、ということで(笑)。



この春チスティエ・プルディの郵便局(電話局併設)にいったらまた警備員の制服が変わっていた。このバッジが最新のものかどうかは正直わからないが、通信省直属の警備員が組織されてからの要員バッジである。
ロシアの武装警備員(特に非民間警備会社)はいくら調べてもいくらパーツを集めてもなかなか形にならないマニア泣かせのジャンルである(まあそもそもマニア自体が少ないのだが)。  

Posted by Yakov at 20:07Comments(0)

2009年08月22日

ドロドロ小物。

 いや、暑いからこのネタ、というのではないが・・・。夏のネタ枯れにふさわしい「創作系小物」を。



友人が職場の電気炉(七宝焼きの、である)でウォッカの空き瓶を溶かし(15分が最適、とか)、熱いうちにひん曲げて作った灰皿(笑)。ウォッカ瓶はロシア製、作った奴もロシア人とはいえ「一時の思いつき創作」がこのブログにふさわしいネタかは微妙だが、外に出るだけで心が折れそうな猛暑の休日、ガラス風鈴みたいに涼やかな「創作物」をしばしお楽しみ下さい(<やけくそ)。  

Posted by Yakov at 16:15Comments(0)

2009年08月20日

雨の日に・・・。

 何である、アイデアル・・・と大昔のCMにあったが(いや、そんな商品名の傘があったのだ、60年代に)今回は30年代の傘で一発ネタ。







この春友人にもらった傘。とりあえず傘とコートは飛行機手荷物の計量対象外なので手持ちで帰ってきた。要修理で色あせた傘だがこれはこれでおそろしく入手困難なのである。
先端と柄は初期のアクリルの類で出来たマーブル柄。この手の材質でできたナイフの柄とかペン軸とかは軍事博物館などの展示物でよく見かける。

・・・実は以前同じような傘(一部象牙使用)を買ったのだが、それをつい最近(旅行中に)家人に捨てられてしまったのが発覚、ショックで更新を一回休んだ(<これマジ)。
・・・いくら色あせていても「象牙」くらい判らんのか・・・。超安物の日本製傘が(捨てられずに)転がっている傘立てを見るたびにやるせ茄子(<誤変換を直す元気もない)。

  
タグ :小物日用品

Posted by Yakov at 17:46Comments(2)

2009年08月19日

お洒落帽子。

 今回は友人からもらった戦前(?)の婦人帽でも。



某少佐の夫人が被っていた帽子と聞いたがもちろん軍とは何の関係もない。男性用のソフト帽に少し似ているがリボン回りその他、実にシックなデザインである。唐澤某(兄弟のうちバXで人格に問題のあるほう)の安物帽とは比べ・・・たら怒られそうだ(<時事ネタ)。



その内装。モスクワ・ロストク百貨店へのオーダー品であるのがわかる。裏地の凝りようもステキである。

10年以上前、モスクワの百貨店でチェコ製のソフト帽(もちろん男性用)を買ったことがあるが、現地ガイド(このときは某協会主催の旅行だった)からベリヤみたいですね、といわれたことがある。・・・これって果たして褒められたのだろうか?(<コメント禁止)
  

Posted by Yakov at 17:31Comments(0)

2009年08月18日

通信・電話局(3)

 このネタもよく考えたら2月以来である。



モスクワ五輪記念の電報用紙。時々カラフルな記念電報用紙の使用済みが出回ることがあるが、文字の打たれた細い紙テープが貼ってあったりして(大戦中の電報みたいで)台紙の派手さとの対比が面白かったりする。

  

Posted by Yakov at 18:08Comments(0)

2009年08月17日

空戦シュミレーター・・・

 今回紹介するものは筆者以外の人間の目から見てもそれなりに貴重なものだと思う。しかしそういうものに限って筆者には猫に小判グッズなのだ。ま、日本人の誰が手に入れても活用はしにくいと思うが。





一見すると油絵の具でコックピットが描かれた木の箱なのだが、空と地面が描かれた部分は微妙にスライドすることが出来る。はあ、なんですかこれは、だと思われるだろうが、戦中(?)の空軍大学から流出したЯк7のシュミレーター(正確には座学の時間に見せられるもの)なのだ。




裏はこのようになっていてスライドさせながら地面との相対位置だか対地速度の目測だかを学ぶものだと思う。両者はえらい違いだが古いもので動きもがたつくため正直よく判らないが(<ほら、猫に小判)。
よく判らないが、表側の木製出っ張りをゲームよろしく連打するのかもしれない。





これをわけてくれた本人が後日送付してくれたYak7のコックピット図。さすがにこれで全ての飛行訓練をしたわけではない(当たり前)なのだがこれはこれで由緒正しい品なので馬鹿にしないように。


  

Posted by Yakov at 19:08Comments(2)

2009年08月16日

帰ってきた情操玩具(9)

 到着までは黙っておきたいのだが、この春購入した超絶的に重い真鍮製模型などこの手のグッズ(記念品系のワンオフモデル)は底なしである。でもまあネタに困ると便利なジャンルなので今回も紹介するのである。


Эта не личная колекция....фото на балахорке.

ボロ市で撮影した戦勝50周年の記念品。もちろん手作りで対戦車障害物を象ったもの。モスクワにシェレメーチェヴォ空港から入った人にはお馴染み、郊外のヒミキ市にあるモスクワ防衛記念碑とよく似ている。この手のグッズが溜まって来ると、組み合わせてジオラマのように並べる誘惑と戦わねばならなくなるのだ(笑)。



50歳の誕生記念に「汽船」工場から贈られた記念品。前回紹介したものとは違い完全に手作り・・・って造船工場だからこんなものは簡単に出来るのだろうが。どうせ勤務時間内に作ったのだと思う(笑)。
当然といえば当然だが、錨の止め具(シャックル)が別部品で自在に動く、という凝りようである。
  

Posted by Yakov at 21:51Comments(0)

2009年08月15日

帰ってきた情操玩具(8)

 またまた簡単に。玩具というより記念品ネタであるが。





真鍮製、錨型の置物だがこれまで何回も紹介してきた手作り系ではなく工場生産品であるようだ。
紹介したかどうかすら忘れてしまったがベークライト製の台から剥がされた錨部分だけを何回か入手したことがあるのだ(チェーン部分はあったりなかったりだが)。実際単独で机に置いてもそれなりに様になる感じだが、なんの役に立つかというと・・・。文鎮?もしかすると、玄関先に固定して帽子掛けにしてもいいかもしれない(適当)。  

Posted by Yakov at 18:27Comments(0)

2009年08月13日

民需靴(2)

 正直眠くて仕方ないのだがまた靴ネタで。



以前、絹のバレーシューズを見たことはあるのだが(某ユーラシアバザーである)、こういう綿のバレーシューズはもしかすると練習用だったりするのだろうか。
コルクっぽい底とかつま先に入れる綿が少なめなところとか相違点が結構多くて正体はよく判らないのだが・・・。まあ売主の弁を信じて紹介する次第。筆者は特に「バレリーナ好き」とか公言しているわけではないので嘘をつかれる理由もないと思う(<つっ込みどころ満載)。



某友人が知り合いの職人(北極圏在住)に頼んでくれた防寒靴。トナカイの毛皮で作られて輝石で装飾がなされた高級品だが、一体東京で履くチャンスは来るのだろうか?
蛾に喰われやすいので注意しろ、といわれたのだがこれってむしろ嫌がらせ?と思うのは筆者の心が汚れているせいだろうか。
  

Posted by Yakov at 21:41Comments(0)

2009年08月12日

続・近隣国(4)

 また単発ネタ。





ウクライナ鉄道のシャツと肩章。そっち系の知り合いがいる奴から入手したのだがド素人ゆえ階級が最下級なのか将軍なのかよくわからない(笑)。肩章写真下側が旧型、上が新型と聞いたが下はソ連将軍型の織目(ウクライナでもこの柄は継承している)なので実に紛らわしい。もし上下が同じ階級だとしたら最下級(または中級管理官最下級)ということになりそうだが。
こういうときに頼りになりそうなロシアのサイトでもウクライナ鉄道はサイト工事中、日本のサイトには参考になるものなんぞ皆無なのでどうしようもない。
・・・これはもう某あたがわ氏に頼るしか(<名指しで失礼)。

シャツの方はソ連裁断を継承しつつ腰サイドは全階級ゴム入りに改定されているので将軍クラスか否かの識別には役立たず。はてさて。  

Posted by Yakov at 17:37Comments(0)

2009年08月11日

民需靴(1)

 こんな日本語があるのかどうか良くわからないが、まあたまには軍用靴以外のネタでも、ということで。



どうということもない戦後の室内履きだが、無粋な便所サンダルばかり目につく昨今、こういう凝ったものも新鮮ではなかろうか。・・・まあ筆者はケチかつ貧乏性なのでついロシア製プラサンダル(以前紹介した国防省正式の営内履きと同型)ばかり使ってしまうのだが。



戦前、「バレー履き」と俗称されていたゴムのお洒落履き。単なる当時の流行グッズなのだが、幸いゴムの生きているものを手に入れることが出来た。本物のバレーシューズもそのうち。
  

Posted by Yakov at 18:13Comments(0)

2009年08月10日

79パナマハット

 この春購入した荷物はいまだ届かないのだが、別ルートの友人が小さな小包みを送ってくれた。





俗に79迷彩と呼ばれる国境警備隊/KGB迷彩のパナマであるが、裁断はよりカウボーイハットに似た(笑)後期型になっている。同型のカーキ色のものもこのKGBタイプも同じく74年制定規格であるのだが、(記録写真で)KGBタイプは80年代最初期にはすでに見られるのに対し、カーキタイプは90年近くなるまでほとんど確認できないのが永らく謎であった。・・・いや、ホントは今でも謎なのだが(苦笑)。

ショフィールドと西側で呼ばれる93迷彩(これも俗称だ)の同型パナマをソ連国防省広報誌の91年新年号で見たことがあるのだが、ひょっとすると90年前後に「旧型カーキパナマ」を全てこの新裁断に改めるべく生産ラインを切り替えようとしたのかもしれない(<もちろん想像)。しかしこれが97年になると、フローラ迷彩の旧型パナマがロシア軍に大量支給されるという不思議。

もしかするとロシア・ソ連伝統の「前任者の決定はなるべく覆すべし」ルールが発動されたのかもしれない。そうだとすると、「地球にやさしく」ないよなあ・・・(<ちょっと時流に阿ってみた。今は反省している)。  

Posted by Yakov at 20:38Comments(0)

2009年08月08日

調理用品(1)

 本日は突発的にこのネタを。いや、時々覗いている「デイリーポータルZ」でたまたま「ニンニクつぶし」が目についたもので・・・。





欧州では定番のニンニクつぶしと肉用ハンマーである。物自体は特にソ連独自、というのではないと思うが、こういう荒々しい鋳造生産品はいかにもソ連製、という感じがする(<偏見か?)。



上の2点をモスクワの市場で買って浮かれていたら現地の友人某が「本来はこういう部品が必要」といって薄い金属片をわけてくれた。もっともこの部品なしで充分用が足りるので、最近の人はこれの存在を知らないようだ、と変な慰めの言葉をもらったのだが。
・・・しかしいざ現物とあわせてみたら「網」のほうが本体より微妙に大きいことが判明(笑)。
ヤスリで微調整をしなければならないのだが、そもそもそんなにニンニクを消費するのか?・・・という根本的な疑問からいまだ放置中なのだ。

*多忙のため、しばらく更新が不定期になると思う(海辺の某イベントとは関係ない)。まあ標準的な更新頻度になるだけかもしれないが。
  

Posted by Yakov at 17:41Comments(0)