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Yakov

2012年01月24日

またまたユダシキン

 ユダシキン制服シリーズに通し番号を振らなかったつけが回ってきて表題がハチャメチャになってきたが(過去記事を見てももはやこれが何番目の記事かわからないので)このまま適当表題で押し通そうと思う。



今回届いたユダシキン常勤制服。基本デザインは兵~佐官まで基本的に同じだ。裁断はソ連型に戻った・・・とはいいがたく、ボタンの数以外にも胸部(謎の)切替しやら剣襟デザインやらあまり趣味のよくない佇まいである。



常勤と礼装用の制帽は耳ボタン以外はソ連の「大佐用」制帽とよく似ている。後日紹介するが特別栄誉部隊というか儀杖隊にはまた奇妙な装飾刺繍が付け加わるのだが。



新型の国家袖章だがどう見ても以前よりわかりにくくなっている。画像はPXで買った実際に使われているものだが、ベース色が常勤、礼服、コート(?)の色であるように見えるが兵科は鷲の微妙な違い(ここでは空挺と普通科、戦略ロケット軍の3種)で見分けるしかない現状である。
以前入手した同デザインのものはベース色がビリジアン(原色緑)で普通科の鷲章がついていたのだが試作だったのか何なのか。まだしばらく謎が残りそうだ。




この記事へのコメント
>新型の国家袖章
凄く欲しいです・・・国家袖章もここまで変化したのかと驚いた記憶があります
Posted by CRS@空挺軍CRS@空挺軍 at 2012年01月25日 00:09
どうもどうも。
>袖章:とりあえず複数手に入るので予備はもう確保してあります。全軍共通の国旗入りのほうがわかりやすくて好きなんですが微妙な鷲の違いで違いで見分けるとかまた難易度が上がってこまります(笑)。・・・そのうちにデジタルフローラベースの国章とかできそうで嫌ですねえ。
Posted by YakovYakov at 2012年01月25日 11:37
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