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Yakov

2012年01月27日

交通ネタ(48)アエロフロート

 航空関係も大河連載になりつつあるがどうしたものか。





1995年式の客室乗務員制服。女性用制服は(高いので)あまり買わないようにしていたのだがボロ市で格安販売していたのでつい買ってしまった。趣味人として死亡フラグが立ってしまった気もするが・・・(スカーフとか、単独で探すと何気に難易度が高いのだ)。
ちなみにこのデザインはユダシキンであるが、現代の軍服よりはまともなデザインだ(笑)。胸にはブリガディール(班長:機内先任)の階級章がついており、これに小型のアエロフロートバッジをつければ完品となる(スカート/パンタロンやスカーフは無視)。



2005年式の帽章がついたアエロフロート制帽なのだが・・・つばが合皮と布張りとなっているバリエーションの違いがよくわからない。パーサーや地上職員は銀色記章のはずなのでどちらも飛行要員のはずなのだが、布張りのつばというのは資料を見てもわからない。
・・・2010年にパーサー服がマイナーチェンジされたのだが(袖に巨大なアエロフロートマークが金糸刺繍されるようになった)その新制帽なのだろうか?




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