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Yakov

2013年11月21日

火の用心。

 特に面識のある人ではないのだがhttp://d.hatena.ne.jp/kakinken/20131117/1384653133
来年1月にソ連・東欧のマッチラベル展があることを経堂の某協会(伏字にする意味なし)で知った。うちには戦前のマッチもあるぞ…とか対抗意識に燃えてるわけではなく(そもそも筆者のメインテーマではない)素直に」見に行こうと思う。

マッチラベルは旧ブログで雑然と紹介しただけだが、再録しようにもすぐには発掘できないので(おいおい)今回買ってきた80年代の「普通パッケージ」ものを数個だけ紹介する。



左上のミーシャバージョン、左下のロシア規格はまあおいておいて。アフガン戦争リエナクターには嬉しい時代のマッチ箱である。



個人的には裏の工場印のバリエーションの方が興味深い。ソ連時代、カルーガ州の工場のものだけ撮影したがマッチ工場の商標が「ギガント」(巨人)というのが結構ツボである。





この記事へのコメント
上段右上の奴は1カートンありますw
ボロ市で新品のロシア規格より安いんで買って
実用に、まだ半分はあるかなあ。あ、箱は捨ててませんよ当然。
Posted by F・タナカ at 2013年11月21日 22:50
そうそう、実用してこそマッチですよね。飛行機に持ち込むといろいろうるさいんですが箱だけなら見つかりにくいしw
Posted by YakovYakov at 2013年11月21日 23:31
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