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Yakov

2013年11月29日

チャイコー?

 まあお茶かコーヒーでもどうだい?という感じで最近はこう呼び掛けられることが多い。多分英語からの借用だと思うが今回のネタのようによくわからないものにはありがたい言い回しである。



特に理由もなくボロ市で買いこんだポットである。



中身はこんな風にアルミ製濾し器がついているのだが、ベトナムのコーヒー濾し(アルミ製)によく似たつくりなのである。ロシアは伝統的にトルコ式コーヒー(政治的な理由で私はギリシャ式と呼ぶけど)が一般的なので市販の粉も非常に細かく挽いてあり、ベトナム式に入れてもまんま液に混ざってしまう気がするのだが。
…実際紅茶を入れるための茶こしとした方が便利な気がする。アルミ製の濾し網が二重になる意味はあまりないけどな。



さらにもう一つポットがつくのだが、お湯を入れておいて「原液を薄める」とかなのだろうか。

ご存知の方、ご教示願います。





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