QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 12人
プロフィール
Yakov

2014年06月30日

チョコっと追加。

 昨日のビクトリーショーご来場の皆様ありがとうございました。豪雨やら何やらにもかかわらず驚くほどの人出で普段のまったりムードとは異なりバタバタしっぱなしの一日でありました。これで某「ほかの寒いイベント」のさらなる冷え込みは確じt(略
今回はチョコレートネタを(当然ロシア製である)。





アエロフロートビジネスクラスで配られる14gのチョコレート。エコノミーしか利用しない筆者だが、別に空いた座席からかっぱらったわけではない。友人にもらったのだがその友人がどうやって入手したかは聞かなかった(笑)。
アエロフロート創立記念パッケージでDC3をリスペクトした(推定)ソ連機Ли-2が描かれている。チョコレートはペテルブルクの「チョコレート」工場製で(ひねりのない社名だ)金箔彩色付きのいいものだった。



以前紹介したソチ金メダルチョコの中身。ホワイトチョコをあしらっていて綺麗なものである。やっぱりロッシェンなんかより100倍いいわ(笑)。
この記事へのコメント
アメリカ人はやたらチョコが好きですが、ロシア人もチョコ好きが多いのでしょうか?
ちなみに、ロシア製のチョコはミルクが多いですか、ビターが多いですか?
Posted by moomin at 2014年07月01日 11:36
チョコ好き多いですね。お客に行くとき手ぶらは駄目、という文化があるのですが何も思いつかない時は板チョコ一枚でもいい、要するにチョコならはずれがない、という感じであります(もちろん人により温度差はありますが)。ソ連時代はビター系(でも甘いことは甘い)が主流でしたがエリツィン時代の輸入品ラッシュで志向が変わったのかミルク系が急速に増えました。今は少し落ち着いて「どっちもある」という退屈な結論にw
Posted by YakovYakov at 2014年07月01日 18:12
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。