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Yakov

2014年09月29日

食器ネタ(53)

 このシリーズ(27)でやった食品ストック容器だが、また何種類か買ってきてしまった。



今回はプラスチック製のものを(何種か買ってきたのだが)。2ℓ、1.5ℓ、1ℓの3種類があるようで、ラプシャ(乾麺)、小麦粉、マンカ(生成小麦粒・カーシャ用)、米、麦(全粒)が写真に写っているものである。当然ながらマトリョーシカのように小さいものは大きいものに収納できるのだ。



刻印を見ると「乾燥食品用、4箱一組」と書いてあるのだが、1ℓよりさらに小さいケースが存在するのか単純に販売時4小組なのかいまいち定かではない(投げっぱなし)。





この記事へのコメント
普通に妻の実家や親族、友人の家で見るよなあ、物持ち良いなあと思っていて、先日日本の実家に帰ると、別段30-40年前の物は普通にありますね。自分のご飯茶碗は、250年前のご先祖さまも使ってはずと、日本も物持ち良いです。
Posted by F・タナカ at 2014年09月30日 00:12
いや寧ろ、帝政期の物をそんなにみないので、物持ち悪いのか。オマエの住んでるのが辺境と言うのはなしで。
Posted by F・タナカ at 2014年09月30日 00:16
どうなんですかねえ。うちの家も60年代の製品とか普通に捨てずにあるしじいさんばあさんの遺品の明治位なら多少ありますがこれからはどうなるやら。
>帝政:食糧難でウッパラった、とか1918年、1940年代、1990年代と激動の歴史フィルターが3回かかってますからねえ。各地で換金されたなれの果てがみんなモスクワに溜まってる気も。
Posted by YakovYakov at 2014年09月30日 17:47
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