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Yakov

2009年03月23日

武装警備員(6)

 本日(あと数分だが)所用につき簡単に。





旧ブログでも紹介した国立銀行の現金輸送員と警備員のバッジだが、帽章とセットで売っていたので重複も省みず買い込んでしまった。以前専用ボタンのついた黒いジャンパーも紹介したのだが、こうなると純正の帽子が欲しくなる。実は制服が頻繁に変わるため、制帽なのか略帽、ベレーなのかすらわからないのだが。現状を知るために用もないのに銀行に立ち入ることになるのだろうか・・・。
ま、そんなわけでいつか制服を調べるためだけに口座を開設することになるかもしれない(笑)。
・・・正直日系銀行(買収されて今はみずほ銀行だが)にもう口座を持っているというのに・・・。
ちなみにそこは民警が警備しているため面白みに欠けることこの上ない(<身勝手)。



タグ :警備員銀行

この記事へのコメント
ぶっそう警備員は面白いですねえ
やはりしょっちゅう制服が変わるのは成りすましを防止する為なのでしょうか
Posted by 鶴屋軍兵鶴屋軍兵 at 2009年03月23日 02:50
昔から(多分ソ連末期から)ある隠語にコミッサールというのがありまして「警官の服で行動する賊」という奴ですな。90年代末、テレビで放送された摘発された偽警官(道端で車を止めて強盗)の遺留品の中に切り詰めたPPSh41があって(一緒に観ていた)友人と爆笑したことがあります。「PPShはねえだろ・・・」ってことで。
まあ本職を騙すのは難しいにせよ、警備員を装って客を騙す、みたいな奴は出てきそうですよね。
ロシアではトップの人物が変わるとすぐ制服を変えたがるので「犯罪防止」というのはオマケのような気もしますが。
Posted by YakovYakov at 2009年03月23日 17:28
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