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Yakov

2018年01月16日

交通ネタ(136)

 今回は「制服を日常着にしている」人々用のネタで。
航空会社のワイシャツは多くの場合エポレット式肩章に、「階級リボンを縫い付けた黒い階級セット」をスリッポン式に通すシステムを採用している。だが、ソ連型(60年代以降)の軍式ワイシャツはおおむね取り外し肩章を採用しているのでこの肩章システムだと都合が悪い。そうなると・・・。



こういうものをつけるのである。取り外し肩章でもベルトループはあるのでそこに片方通せば完成、ボタンも肩章自体にあるのでしっかり止められる。・・・ソ連型シャツを日用着にすると(特に夏)外した肩章が「捕虜みたいで)格好悪いのでとても便利…といっても伝わるのか伝わらないのか心もとないが(キチガイのたわごと、と理解していただいて結構です)まあ我々はそういう人種なのである。
航空会社用なので白とブルーしかないのだが、カーキや緑、ベージュやグレーなども出してほしい<自分で作れ




この記事へのコメント
これボタンは裏表両面についてるってことですよね? 裏のはシャツのボタンホールに着けて固定して、階級章を差し込んで表のボタンもとめると?
Posted by 津久田重吾 at 2018年01月17日 11:28
すみません、コメントチェックしてませんでした。肩章本体に一個ついてるので服ループ二つを輪にした肩章で挟む構造です。あまり力がかからないのでシャツにボタン留めする必要はないという判断でしょう。
Posted by Yakov at 2018年01月25日 09:30
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