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Yakov

2018年10月01日

またも帝政文官。

 今回は映画小道具倉庫から出た衣装だが…。



細部が見えないが一次戦ごろの民間フロックコート(実物)にソ連映画用アルミ帝政ボタンを付け替えたシュルトゥークなのでほぼ本物といってもいいと思う(実物のボタンは持っているし)。襟章をつければ内務省でもなんでも佐官級~尉官級なら改造し放題なわけだが迷いすぎて決まらない。



背面。裏地が剥がれてぼろぼろ(紛失はしていない)なので修理するのが先決だが。  

Posted by Yakov at 20:10Comments(0)